e0131432_10321330.jpg

A:はい。大丈夫です。
事前にメールやお電話にてご確認、ご予約いただければ、
定休日の月曜日、火曜日でもご来店可能です。
(※お日にちによっては対応できない場合もございます)

定休日は、お店はお休みとなっておりますが、工房にて制作している場合も多いため、
ぜひ、ご遠慮なくお気軽にご相談くださいませ♪

ご連絡お待ちいたしております。

TEL : 053-448-1583
E-mail : info@psyuxe.com
[PR]
by psyuxe | 2013-09-24 10:33 | FAQ よくあるご質問 | Comments(0)

e0131432_16332185.jpg

以前納品させていただいたオーダーメイドのマリッジリングです。
ご主人様のサイズ変更とお二人の新品仕上げをさせていただきました。

基本的にプシュケーで制作いただいたジュエリーに関しましては、無料でメンテナンスを行っております。
ただし、2号以上のサイズ変更につきましては、工賃をいただく場合もございます。

ぜひ、お気軽にご相談くださいませ。
[PR]
by psyuxe | 2013-05-19 14:50 | FAQ よくあるご質問 | Comments(0)

e0131432_201522.jpg

今日も暖かい一日となりました。
ご来店いただいたお客様方、誠にありがとうございました。
とても楽しいお時間を過ごすことができ大変嬉しいです。

私共は、とてもちいさなちいさなお店です。
そのため、土、日曜日には、お客様のご来店が重なってしまう場合がございます。
本日も2組ほど、十分な対応ができず誠に申し訳なく思っております。

もし宜しければ、土、日曜日は、予めご予約をいただくか、
ご来店前にお電話やメールをいただけると、ご安心かと思います。


ぜひ、お客様とのお時間も大切にしたいと考えておりますので、
誠に勝手なお願いではございますが、どうぞよろしくお願いいたします。
[PR]
by psyuxe | 2013-03-17 20:19 | FAQ よくあるご質問 | Comments(0)

e0131432_16484233.jpg


プシュケーでは、オーダーメイドでご依頼いただいたとき、デザイン画を制作するため、

リングサイズゲージで1度、指のサイズをおはかりいたしますが、

制作途中の段階で、あらためてサイズ確認をしていただいております。



リングの幅、厚さ、重さ、デザインなどで、身に着けたときの感覚がそれぞれ異なるためです。

1日のうちでも指のサイズは微妙に変化いたしますので、

できるだけ、ゆったりと確認していただくことをお勧めいたしております。



さて、写真は、すでにサイズ確認をしていただき、幅や厚さを整えたマリッジリングです。

ここから、グレーバー(彫刻刀)で洋彫りを、ひと彫りひと彫りおこなっていきます。

少しずつ完成に近づいていく過程が、制作者にとっての洋彫りの面白さのひとつかもしれません。

慎重に慎重にひと彫りずつ・・・
[PR]
by psyuxe | 2013-01-19 16:58 | FAQ よくあるご質問 | Comments(0)

e0131432_1672758.jpg

A はい。佐川急便のe-コレクトで対応しております。

詳しくは、お気軽にお問い合わせくださいませ。
Telephone / 053-525-8870
E-mail / info@psyuxe.com
[PR]
by psyuxe | 2012-12-13 16:18 | FAQ よくあるご質問 | Comments(0)

e0131432_13554113.jpg
ここ最近は梅雨らしく、毎日雨が降っていますね。

湿度が高いこんな日が続くと、ジュエリーの汚れが目立ってきます。


上のフォトは、一年におひとつずつコレクションいただいたお客様の

[pieces]を新品仕上げにした時に撮影させていただいたものです。

ピンクやブラウンなど華やかでありながら、大人な印象ですね。


プシュケーで購入いただいた作品は、基本的に無料でメンテナンスを行っておりますので、

ぜひお気軽にご相談くださいませ。
[PR]
by psyuxe | 2009-07-08 13:52 | FAQ よくあるご質問 | Comments(2)

e0131432_11348100.jpgこんにちは。
カテゴリーの分類、編集が得意というblogの機能を
いかして、こんなカテゴリーも作ってみました。

よくお客様に「プシュケーとはどういう意味ですか?」
と聞かれます。

プシュケーとは、古代ギリシャ語で、
「息吹を吹き込む」といった意味があるそうです。

私達の扱う素材は、ほとんどが天然素材。

大地の中で途方もない年月をかけて生成された、
貴石、貴金属を使い、私達の手で新たなカタチをつくります。

その行為が、この言葉「息吹を吹き込む」とよくあったので
プシュケーと名づけました。

ちなみに、
古代ギリシャ語で「プシュケー」を表記すると、右上のようになるそうです。

今後もこのように、皆様からのご質問にお答えした記事も掲載していきますので、
もし、ご質問etc...ございましたらお気軽にご連絡ください!
[PR]
by psyuxe | 2008-02-20 11:51 | FAQ よくあるご質問 | Comments(0)

ジュエリーデザイナーの日常と風景