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カテゴリ:旅( 73 )

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ついつい・・・

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乗ってしまうのであった。

お散歩途中に通りかかった「リッツカールトンホテル」の入り口で、人力車を発見。
ホテルの方にも乗車&写真撮影を快諾していただきました。
誠にありがとうございますm(__)m

こちらもどうぞ♪





by psyuxe | 2017-01-25 16:22 | | Comments(0)

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ついつい、覗いてしまい。

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ついつい、食べてしまうのであった。

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旅の寄り道は、楽しくて美味しい♪のであった。





by psyuxe | 2017-01-23 19:08 | | Comments(0)

京都国立博物館

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京都国立博物館にて、伊藤若冲の水墨画などなどを鑑賞。

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ついつい、登ってしまうのであった。




by psyuxe | 2017-01-22 15:00 | | Comments(0)

名古屋市科学館にて、チームラボ☆アイランド体験_e0131432_14160124.jpg

ついに大晦日ですね。
こんなに忙しい年末は初めてで、お待たせしてしまっているお客様も多いのですが・・・
せっかく娘ちゃんたちも冬休みということで、家族で名古屋市科学館へ

名古屋市科学館にて、チームラボ☆アイランド体験_e0131432_14160755.jpg

今回のお目当ては、特別展「チームラボアイランド 踊る!アート展と、学ぶ!未来の遊園地」
開園時間より早く行きましたが、既にたくさんの人が・・・

名古屋市科学館にて、チームラボ☆アイランド体験_e0131432_14161497.jpg

チケットの購入に並んでいる時、上を見上げるとシェードに植物のシルエットが並んでいました。

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ロッカーへ荷物を入れに行くと、素敵な原子記号のデザイン。
Pt(プラチナ)もAU(金)も、すでに誰かが使用していました^^;

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まずは、カフェでデザートを♡
写真は、ニホニウムのスフレパンケーキ♪

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さて、最初にプラネタリウムです。
この装置は素晴らしいですね。大人をあっという間に眠りの世界へ連れて行ってくれます。
(あ、でも前半とても楽しかったです!後半は、つい Zzz...)

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そしてチームラボの体験です。
自分で描いた色彩のUFOや飛行機、建物が大画面に表示されます♪
(ちなみに写真は娘ちゃんたちのものではありません)

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個人的には、体験型のデジタル表現は、まだまだ発展途上段階だと感じています。
小さな子供たちの衝動や行動に、反応が追いつけていないというのが正直な感想です。
それでも、今後どのように発展していくのかは楽しみでもあります。

ちなみに、常設展もとても楽しいものが多く、体験しながら知識を増やせる施設となっています。
次回は、一日かけてゆっくり遊びに来たいと思います。


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by psyuxe | 2016-12-31 15:07 | | Comments(4)

そうだ、岐阜へ行こう

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テスト前になると、なぜか今まで読んでいなかった漫画を1巻から読み始めてしまうことがある。
オトナになった今ならわかる、それは「現実逃避」。。。
師走のある日、立て込んでいるオシゴトを横目に、岐阜へ行くことにした。
僕の人生において、とても珍しい、一人旅である。

そうだ、岐阜へ行こう_e0131432_20024903.jpg

目的地は、かねてから行こう行こうと思っていた、お友達のD.B.Studioさん。
彼は前日まで名古屋でのイベントに参加していた。
そのためこの日は、お客様へのメール返信や作品発送などに追われていたと思う。
(知っていながらのイジワル、ではない、念のため)
それでも気さくに迎えてくれ、僕の欲しい工具の説明をたくさんしてくれた。
(彼は本当にたくさんの工具を持っているのだ、ウラヤマシイ)

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モチベーションも高くなり、帰路に向かう。
今度は、ヨメさんとムスメちゃんたちも連れて来よう。
岐阜のお城めぐりも楽しそうである。
聖地巡礼も捨てがたい。
さてさて、オシゴト頑張ろう。




by psyuxe | 2016-12-06 20:29 | | Comments(0)

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MIM(ミム)=MIZKAN MUSEUM(ミツカンミュージアム)の見学に行ってきました。

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見学は事前予約制となっているので、あらかじめインターネットで予約しておきます。

MIZKAN MUSEUM ミツカンミュージアム見学へ行く_e0131432_15105860.jpg

スタッフの方がガイドをしてくださり、丁寧に説明してくれます。

1ツアー25人くらいまでで、約70分とのこと。

長いようで、あっという間の楽しいガイドツアーです。

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使う人が創意工夫した工具は、いつまで見ていても飽きないですね。

MIZKAN MUSEUM ミツカンミュージアム見学へ行く_e0131432_15110526.jpg

ストレートな思いを感じるネーミングです。

MIZKAN MUSEUM ミツカンミュージアム見学へ行く_e0131432_15111842.jpg

ところどころに体験コーナーもあります。

MIZKAN MUSEUM ミツカンミュージアム見学へ行く_e0131432_15112399.jpg

ここから先は、写真と文章で紹介するのも、ちょっと野暮かな、おいら江戸っ子ですので←(ウソ)

ぜひ実際に行って楽しんでください☆

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最後にお寿司とお鍋をテーマにした体験ゾーンがあります。

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早速、娘ちゃんたちが体験します。

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粘土のシャリをにぎって、「へい、おまち!」

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こちらは、各地方の鍋の具材を紹介。

右端に見える横棒と丸は・・・いやいや、おいら江戸っ子だから言わねえよ!←(くどい)

黒い服着て行きな!←(ヒント言っちゃってるし)

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ということで、愛知県半田市の日帰り家族旅行編でした♪



シルバーウィーク&初秋のお出かけスポット!
by psyuxe | 2016-10-16 15:53 | | Comments(0)

半田赤レンガ建物のカブトビール工場見学*紺屋海道散策_e0131432_15163267.jpg

雨の降りだした半田市。シャトルバスに乗って今度は「半田赤レンガ建物」にやってきました。

外観もさることながら、屋内の展示空間は、まるでロマネスクの修道院のような印象
(実際に行ったことはありませんが・・・)。
※建物内は写真撮影禁止でした。

半田赤レンガ建物のカブトビール工場見学*紺屋海道散策_e0131432_15164689.jpg

「勝って兜の緒を締めよ」という言葉が由来の「カブトビール」。

その製造工場として半田赤レンガ建物は誕生したのだそうです。

カフェでひと休み♪(また写真撮影忘れる・・・)

半田赤レンガ建物のカブトビール工場見学*紺屋海道散策_e0131432_15181378.jpg

外壁には、戦時中の銃弾跡が、生々しく残っていました。

半田赤レンガ建物のカブトビール工場見学*紺屋海道散策_e0131432_15181814.jpg

そこから歩道橋を渡り「紺屋街道」を散策します。

地面に伸びる、黄土色の帯をたどって行くので、道に迷うことがありません。

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ノスタルジックな街並みです。

半田赤レンガ建物のカブトビール工場見学*紺屋海道散策_e0131432_15183013.jpg

半田運河沿いを歩いて行きます。

半田赤レンガ建物のカブトビール工場見学*紺屋海道散策_e0131432_15183662.jpg

黒板張りの建物が多く並んでいます。

半田赤レンガ建物のカブトビール工場見学*紺屋海道散策_e0131432_15184313.jpg

ザクロの実がなっていますね^^; ※コメント欄参照

半田赤レンガ建物のカブトビール工場見学*紺屋海道散策_e0131432_15184998.jpg

さあ、次の目的地に着きました♪

つづく




シルバーウィーク&初秋のお出かけスポット!
by psyuxe | 2016-09-25 15:57 | | Comments(2)

ごんの秋祭り*新見南吉記念館と彼岸花_e0131432_22095270.jpg

愛知県半田市へ家族で日帰り旅行に行ってきました。

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車を臨時駐車場に停めて、レトロな内装のシャトルバスに乗ります。

ごんの秋祭り*新見南吉記念館と彼岸花_e0131432_22104306.jpg

最初の目的地は、新見南吉(にいみなんきち)記念館。

国語の教科書でもおなじみの「ごんぎつね」や「手袋を買いに」の作者で、ここ半田市のご出身なのだそうです。

ごんの秋祭り*新見南吉記念館と彼岸花_e0131432_22105075.jpg

黒板の絵は、名古屋学芸大学の学生さんが描いてくれたものなのだそうです。

展示会場で「ごんぎつね」の映像を観たのですが、こんな物語だったのですね・・・

ごんの秋祭り*新見南吉記念館と彼岸花_e0131432_22105500.jpg

一人一枚500円で、半田市のカフェやお菓子屋さんのおすすめスイーツ3点と交換できるチケットを購入。

まずは記念館のカフェで、ミルクジェラートをいただきます♪

ごんの秋祭り*新見南吉記念館と彼岸花_e0131432_22110355.jpg

道を挟んで矢勝川堤に続く道を歩きます。

ごんの秋祭り*新見南吉記念館と彼岸花_e0131432_22111114.jpg

この日は、まだ五分咲きということですが、多くの彼岸花が咲いています。

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所々に白い彼岸花も咲いていました。

ごんの秋祭り*新見南吉記念館と彼岸花_e0131432_22112515.jpg

緑に映える赤色を見ると、急に秋を感じますね。

ごんの秋祭り*新見南吉記念館と彼岸花_e0131432_22113130.jpg

傾斜面を赤色の絨毯が彩ります。

ごんの秋祭り*新見南吉記念館と彼岸花_e0131432_22114296.jpg

ぽつぽつと雨が降り出したので、川沿いの散歩は断念。再びシャトルバスに乗ります。

つづく






シルバーウィーク&初秋のお出かけスポット!
by psyuxe | 2016-09-22 11:17 | | Comments(0)

夜間開放期間のライトアップされた景福宮へ行く 2016_e0131432_15224788.jpg

今回は夏休みの思い出『韓国旅行2016 景福宮 編』です。

夜間開放期間のライトアップされた景福宮へ行く 2016_e0131432_15225669.jpg

景福宮(キョンボックン)とは朝鮮時代の王宮で、夜間特別観覧の期間が年に4回あるのだそうです。

夜間開放期間のライトアップされた景福宮へ行く 2016_e0131432_15230701.jpg

外国人の当日チケットは比較的手に入りやすいそうです。

チケット売り場からは、残業している灯りが見えました。

夜間開放期間のライトアップされた景福宮へ行く 2016_e0131432_15232532.jpg

伝統衣装である「韓服」を着た人が沢山いました。

夜間開放期間のライトアップされた景福宮へ行く 2016_e0131432_15234467.jpg

いくつもの門をくぐっていきます。

夜間開放期間のライトアップされた景福宮へ行く 2016_e0131432_15235408.jpg

こちらは 勤政門(クンジョンムン)・・・かな?

夜間開放期間のライトアップされた景福宮へ行く 2016_e0131432_15240936.jpg

夜の中に、青いレーザービームと勤政殿(クンジョンジョン)が浮かびあがっています。

夜間開放期間のライトアップされた景福宮へ行く 2016_e0131432_15241595.jpg

沢山の人のため、写真を撮っている間、何度も迷子に・・・(オトナなのに)

夜間開放期間のライトアップされた景福宮へ行く 2016_e0131432_15242618.jpg

どうしてこういう色彩になったのか、興味があります。

夜間開放期間のライトアップされた景福宮へ行く 2016_e0131432_15245220.jpg

モダンなデザインで華やかな印象です。コスプレにも近いのかな?

夜間開放期間のライトアップされた景福宮へ行く 2016_e0131432_15250141.jpg

過去と現在が交差した風景です。

夜間開放期間のライトアップされた景福宮へ行く 2016_e0131432_15250887.jpg

青いレーザービームの下へ向かうと・・・

夜間開放期間のライトアップされた景福宮へ行く 2016_e0131432_15251567.jpg

伝統楽器による演奏が行われていました。ケルト音楽にも少し似た印象です。

夜間開放期間のライトアップされた景福宮へ行く 2016_e0131432_15253611.jpg

仏教芸術が百済より伝わった飛鳥時代に想いを馳せてみたり・・・
※(百済はもっとずっと南の方です)

いやいや、朝鮮時代といえば士大夫(サデブ)による儒教精神を反映した芸術様式が・・・
※(最近勉強したので言ってみたかったのです)

夜間開放期間のライトアップされた景福宮へ行く 2016_e0131432_15254350.jpg

夜も更けてきたので、光化門(クァンファムン)をくぐってタクシーを探し、

夜間開放期間のライトアップされた景福宮へ行く 2016_e0131432_15254972.jpg

ソウルタワーを眺めながらホテルへと帰りましたとさ☆



は!!

また、慶会楼(キョンフェル)を見逃してしまった(泣)
※(景福宮の敷地内にある池に囲まれた建物)




by psyuxe | 2016-09-04 16:42 | | Comments(2)

おもちとアズキとミルクのパッピンス_e0131432_10343318.jpg

韓国のパッピンスは大きいので、家族4人でシェアして食べるのがちょうど良い。

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まごまごと、写真を撮っている間にも、

もぐもぐと、女子三人のスピードは衰えず・・・

長女はアンパンも食べながら食べているという・・・
(左端に痕跡あり)

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チンチャ・マシッソヨ♪




by psyuxe | 2016-08-24 10:46 | | Comments(2)

ジュエリーデザイナーの日常と風景